コラム

幸福モデルの人生設計を

最近の終活は、カネやモノの段取りばかりがテーマになっています。しかし本来の終活は「人生の終わりを見つめつつ今を活き活き生きること」です。

葬送や供養においても、自分らしい生き方、つまり死生観を持つことで自分らしい送り方、送られ方につながり、大切な方ののために行う心豊かな供養になります。怖いからと避けたり難しく考えたりせず、あなたの想いを聴かせてください。

幸福モデル研究所 主宰

シニアコンシェルジュ協会代表理事

寺尾俊一

コメント

  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

PAGE TOP